「老犬介護ホーム・ペットホテル MKPわんこホーム」(神奈川県横須賀市)のスタッフ紹介。【老犬ケア】

神奈川県横須賀市の老犬ホーム

老犬介護ホーム・ペットホテル MKPわんこホーム(神奈川県)

大型犬 中型犬 小型犬 寝たきり 夜鳴きあり
丸 丸 丸 バツ 丸 丸

相談無料

緑の電話のマークと電話番号0120-732-303

相談デスク 電話受付 平日 10:00~17:00

お問合わせの際は老犬ケアを見たというとスムーズです。
電話受付:平日 10:00~17:00
お問い合わせは老犬ケア 相談デスクにつながります。

永井 真人 (ナガイ マサト)

老犬介護ホーム MKPわんこホーム の運営を担当しています。
私は以前、柴犬と暮らしていました。
一緒に過ごした日々は大切な時間でしたが、今振り返ると
「もっとしてあげられたことがあったのではないか」
という悔いが心に残っています。
犬と暮らす中で、「終生飼養」という理想と、現実との間にある難しさも知りました。
飼い主さんの病気や高齢など、やむを得ない事情で一緒に暮らせなくなることは、誰にでも起こり得ます。
特に老犬の場合、安心して預けられる場所が少ないのが現実です。
それなら、家庭の延長線上で、穏やかに年を重ねられる場所をつくりたい。
自分が「あったらよかった」と思える老犬ホームを形にしようと考え、MKPわんこホームを立ち上げました。
ここが、わんちゃんにもご家族にも、少しでも安心できる場所になれば幸いです。

  • 動物介護ホーム施設責任者(JADP)
    動物介護士(JADP)
    上級ペットケアアドバイザー(JADP)
    小動物飼養販売管理士(P・S・G)

小山 直美 (コヤマ ナオミ)

私が大切にしているのは、犬ファーストという想いです。
それは、その子の気持ちにそっと寄り添い、その子にとって心地よい時間を一緒につくることです。
現在2頭の愛犬と暮らしながら、自宅で保護犬の譲渡会を開催したり、多くの犬たちと向き合ってきました。
その中で強く感じたのは、年を重ねた子たちにとって「安心できる環境」がどれほど大切かということです。
その子の生活リズムや体調に合わせた、無理のない穏やかな毎日。
まるで家族の一員として、当たり前の日常を当たり前に過ごせる場所でありたいと思っています。
シニア期は、特別で愛おしい時間です。
ゆっくりと、やさしく、安心して過ごせるよう、一頭一頭と丁寧に向き合ってまいります。

  • 動物取扱責任者(譲受飼養・保管)
    2級愛玩動物飼養管理士(日本愛玩動物協会)

松永 慶子 (マツナガ ケイコ)

物心ついた頃から、私のそばにはいつも犬がいました。
気がつけば50年近く、犬と共に笑い、寄り添い、暮らしてきた人生です。
老犬介護ホームMKPでは、これまでの経験すべてを大切にしながら、わんちゃん一頭一頭と向き合っています。
愛犬の出産の喜び、病気と過ごす日々、そして「ありがとう」「愛してる」を伝えながら見送る最期の時間まで、数えきれないほどの想い出が、今の私をつくっています。
愛犬の老いと向き合うことは、喜びと同時に、不安や寂しさも伴います。
「この子にとって、今なにが一番幸せなのか」
その答えを探してきたからこそ、ご家族の気持ちに静かに寄り添えるのだと思っています。
老犬介護ホームMKPでは、わんちゃんが最期のその時まで”その子らしく”過ごせることを何より大切にしています。
大切なご家族をお預かりする責任を胸に、ぬくもりある毎日を、心を込めてお世話させていただきます。

  • ペットセラピスト(JADP)
    ペットケアアドバイザー(JADP)
老犬介護ホーム・ペットホテルMKPわんこホーム_永井 真人
老犬ホームスタッフ
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